カラミざかり2

カラミざかり2【桂あいり】 第5話ネタバレ「すげーだろ?開発しちった」

桂あいり先生の大ヒット漫画『カラミざかり』の続編

カラミざかり2

第5話ネタバレを紹介していきます。

 

カラミざかり2【桂あいり】 第4話ネタバレ「問題です。どっちがどっちでしょう?」桂あいり先生最新作、カラミざかり2第4話のネタバレ、感想をあますことなく紹介します!おすすめ電子書籍もあるよ♪...

 

あらすじ

夏休みに入った高成は予備校に通うことに。

一方夏休みも毎日のように里帆、新山とセックスをしていた貴史は、予備校にいる高成に2人の裸やセックス後の画像を度々送りつけてきた。

 

里帆が自分のいないところで好き勝手やられていることについに耐えられなくなった高成は、1日予備校をサボり、貴史の家にいくことにした。

そこで目にした光景は…

早く読みたい方はこちらの画像をタッチ♪

カラミざかり2 第5話ネタバレ

高成が貴史の家に着くと、玄関にあるのは里帆の靴だけ。

家に入る前から貴史と里帆しかいないことを知った高成は、貴史の部屋に行くのが怖かった。

インターホンを鳴らさずにそろりそろりと家に入り階段を上っていくと、貴史の部屋のドアが少し空いていて、隙間から中が覗けた。

 

「ぐぷっ、じゅぽじゅぽっ」

 

そこから見えた景色はまさに高成にとっては地獄絵図だった。

いるのは里帆と貴史だけ。そして里帆が貴史にフェ●をしている最中だったのだ。

こっそり覗いていたが、足音で2人に気づかれた。

「あれ?こーせー?なんだ来てたのかよ」

貴史がそう聞くと、高成はとっさに予備校をサボったことを隠し、今日は休みだったと言ってごまかした。

 

貴史が言うには新山は家族旅行でしばらくいなくて、ここのところずっと里帆と2人だったらしい。

 

聞きたくなかった。

 

さらに追い打ちをかけるように貴史が続ける。

「な、飯田。こーせーにアレ見せてやろーぜ」

 

里帆は えっ?えっ?と戸惑っているが、貴史が「いーじゃん」と言って押し通した。

 

何が始まるのか…高成はまた自分が知らない「2人だけの秘密」に嫉妬と怒りを覚えた。

すると貴史はすでにびちょびちょな里帆のマ●コに2本指を突っ込むと、激しくかき回し始めた。

クチュクチュ とイヤらしい音を立てながらしばらく続けていると、里帆がビクンビクンとイき始め、そして、

プシャアァァッ!!

里帆はマ●コから大量の潮●きをした。

その後もイってる里帆に挿入してセックスを続ける貴史、高成は嫉妬や怒りがあったものの、それ以上に興奮してチ●コはギンギンに勃っていた。

 

そしていつの間にかチ●コを出して里帆の口に咥えさせ…

 

この続きは漫画を読んでみてね♪

カラミざかり2 第5話感想

貴史は本当に高成が里帆のこと好きなの分かっていないんだろうか笑

高成の目の前で里帆に潮吹きさせたり、わざわざ「ここんとこ里帆とずっと2人だった」とか言って、意図的だったら超たち悪いですよね(^^;

でも知らないからこそ平気で言えるっていうのもあるかぁ、、もやもやする笑

 

そして高成、相変わらず言いたいことありそうな顔して黙って見てるの切ないなぁ。

そのあとは里帆とセックスできたからよかったけど(^^)♪

 

久しぶりのセックスだし、独占欲も最高に達していただろうからかなり激しいセックスが描かれてました♪

 

里帆はもっと自分の意志を持ってほしい!でも他の男からやられてる方がエロくて可愛くて興奮するからやっぱいいや!(最低)

次回からはまたシーン変わるのかな?予備校サボれなくなっちゃったし。

予備校終わってからはちゃんと里帆とアソブんだよ!笑